【引っ越し業者】引越のヒロセの口コミ・評判、特徴とは?

引っ越し業者選び

引越のヒロセの特徴

引っ越しの際、認知度が高い大手業者に依頼しようか、料金が安い地域密着型の業者に依頼しようか悩む人も多いでしょう。
引越のヒロセは、引っ越し料金を安く設定している地域密着型の業者ですが、知らない人もいるかもしれません。
そこで、引越のヒロセはどのような業者なのか、解説します。

引越のヒロセの会社概要

設立年月日平成元年6月
本社住所京都府京都市南区上鳥羽卯ノ花72-1
対応エリア全国

引越のヒロセでは引っ越し用資材を無料で貰える?

引っ越し用資材は引っ越しの時に必ず使用しますが、全て自分で用意するのは面倒だと感じる人もいるでしょう。
引っ越し業者から、無料で貰えたらと考えている人もいるのではないでしょうか。

引越のヒロセは、段ボールを最大30枚とフトン袋を最大2枚無料で貰えます。
また、ハンガーボックスを引っ越し当日のみ無料でレンタルができます。

ただし、無料で貰ったりレンタルできたりする条件がホームページに書かれていませんでした。
見積り依頼の際に、確認してみましょう。

引越のヒロセの特徴

引っ越し業者には、それぞれ特徴的なサービスや引っ越しプランを用意しています。
引越のヒロセのサービスや引っ越しプランには、どのような特徴があるのでしょうか。
解説するので、引っ越しの際の参考にして下さい。

引っ越しプランがわかりやすい

引っ越しプランが多い業者もありますが、あまりに多いとどのプランにしたらいいか悩んでしまいますよね。
引越のヒロセの引っ越しプランは、わかりやすい3つのコースを用意しています。

経済コースは、荷造りと荷解きは自分で行うプランです。
引っ越し準備に時間をかけられる人、引っ越し料金を安く抑えたい人におすすめです。
半ラクコースは、依頼人が開梱するだけのプランです。
荷造りする時間がない人や、開梱は自分でしたい人におすすめです。

トランク引越は、経済コースと保管と経済コースを組み合わせたプランです。
荷物の保管期間は、搬出日から搬入日前日までで1日から預かってくれます。
新居が見つからない、入居まで日数がある場合におすすめです。
ただし、自転車やバイク、貴重品等は預かってもらえません。

毎月中旬は格安

引越のヒロセのホームページには、毎月中旬は格安と掲載されています。
中旬とは、11日から20日までの10日間です。
つまり、毎月11日から20日までの10日間は、格安料金で引っ越しを行っているということです。
引っ越し予定日を調整できる人は、利用してみて下さい。

具体的にどのくらい引っ越し料金が安くなるか、実際に見積り依頼をして自分の目で確かめてみましょう。
ただし、引っ越しの依頼が集中する繁忙期は、格安料金で引っ越しを行っていないので、気をつけて下さい。

口コミや評判が良い

引越のヒロセは、テレビやネットといった広告をあまり打たないため、認知度はあまり高くありません。
認知度が高くない引っ越し業者に、見積り依頼はしない人もいるかもしれません。

ですが、引越のヒロヤを実際利用した人の口コミや評判は良いものが多いのです。
中には、また引っ越すことがあればお願いしたいという人もいました。
引越のヒロセは、口コミや評判が良いところに、見積り依頼したい人におすすめの引っ越し業者です。

引越のヒロセの特徴

・わかりやすい3つの引っ越しコース
・毎月中旬はお得に引っ越しできる
・口コミ、評判が良く信頼できる業者

1番安い引越し業者が見つかる!
引っ越し料金が最大70%安くなる!
↓ ↓ ↓ ↓ ↓
【無料】1番安い引越し見積もり

引越のヒロセの口コミ・評判

引越のヒロセの口コミ・評判をまとめました。ぜひ参考にしてみてください。

確かに電話対応はすこし無愛想でしたが、3月の繁忙期にも関わらず、大手や自称格安よりもよっぽど安価でした。

何か裏にあるのかと不安もありましたが、職人さん風のおじさんが2人でテキパキとやってくださいました。 またお願いすると思います。

引用:Google

遠距離(京都名古屋)の引越しを1日で、それもとても丁寧に対応してくれ、

とても満足いきました。

かなり重い本ばかりの引っ越しでしたが、嫌な顔ひとつせずに対応してくださり、

感謝しています。見積もりも電話で完結した点も、たいへんありがたかったです

引用:Google

まとめ

地域密着型の業者である引越のヒロセについて、解説しました。
地域密着型の業者は、対応エリアが限られていることが多いのですが引越のヒロセは、全国どこへでも引っ越ししてくれる珍しい業者です。
また、長距離引越や学生引越、家族引越などにも対応しているので、見積り依頼の際に相談しましょう。
安い料金で引っ越したい人は、ぜひ引越のヒロセを利用してみて下さい。